11月1日から8日まで実施された「海と灯台ウィーク」
全国およそ100カ所の灯台で、海と人のつながりを伝えるイベントが開かれ、
沖縄では、読谷村残波岬灯台が舞台の1つとなりました。
残波岬灯台は、1974年の初点灯から50年にわたり、海の安全を見守り続けています。

そんな残波岬灯台には、もう1つの顔があります。
それがこちら。
2022年に始まった「燈の守り人」プロジェクトで誕生した、残波岬灯台を擬人化したキャラクターです。
にぎやかでおしゃべり好き、好物は沖縄のおやつポーポー。
人情味あふれる陽気なオカンキャラとして誕生しました。
読谷村観光協会では、そんな残波岬灯台と燈の守り人を、新たな観光コンテンツとして活用しようと動き始めています。
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「アバサンシン@海と日本プロジェクトin沖縄県」
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