名護市の真喜屋海岸に地元の名桜大学の学生たちが集まっていました。



この日行われていたのは「名護の自然にふれる体験学習会」

体験会の講師を務めるのは、多くの自然体験プログラムを手掛ける
がじゅまる自然学校 代表 小林 政文さんです。
この日は、満潮とのきには渡ることのできない岩場のゴミ拾いをしました。
砂浜とはまた違う種類のごみが打ち寄せられています。
今回の体験学習を呼び掛けた町田さんは、ごみ拾いボランティアのNPO「グリーンバード」にも所属していて、大学周辺や海岸の清掃活動を展開しています。

沖縄の自然を思うがじゅまる自然学校の取り組みは若い世代へとつながっていきます。
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