海の課題解決に向けたポスターの制作や、プレゼンの技術を競う「うみぽす甲子園2025 決勝プレゼン大会」が千葉県で開かれました。
全国273チームから選ばれたファイナリストたちが、熱弁を披露。

そんな中、グランプリに輝いたのは、埼玉県代表の「Blue Campus」
海洋問題について、独自に取材を行い、子どもたちが海に対して関心を持てるよう、教科書を作った点が評価されました。
そして、久米島高校の「ベチバーズ」は、美らで賞を受賞。
農家をはじめとした地域の人々を巻き込んだ取り組みが評価されました。
独創的なアイディアを全力でプレゼンを披露したファイナリストたち!
今後もまわりの協力を得ながら海の課題解決に向けて取り組んでいきます。
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「アバサンシン@海と日本プロジェクトin沖縄県」
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